寝姿山
三京
天城大橋
犬の門蓋
西郷公園
松原銅山
空港・
・港
ヨナマビーチ
ムシロ瀬
空港・
・港
天城町役場
モダンな建物が目を引く。  
ケーブルテレビ放送局もあり各家庭に、町内の出来事や農事情報などを放送している。   



【交】 空港から車で約10分 港から40分
ムシロ瀬
島の北端にある奄美十景のひとつ。サンゴ礁の多い徳之島では珍しい花崗岩の海岸線で、その名のとおりあたかもムシロを敷き詰めたように岩が広がり、壮大な景観である。     
絶好の釣り場で、クロダイ、カツオ、メバル等が釣れる。

  
【交】 空港から車で約15分  新亀徳港から50分
ヨナマビーチ
トライアスロンのスタート地点で、多目的広場・バンガローバースハウス ・ボート・キャンプ場 ・奄美初の人工出島などが整備され海浜レクレーション基地になっている。        



【交】 空港から車で約10分 新亀徳港から50分
松原銅山後
明治37年頃柔道界で有名な徳三宝の父、徳三和豊によって発見され第一鉱銅から第三鋼銅まである。一帯は公園化され第一鋼銅には展望台があり松原の街が一望できる。
昭和3年に閉山され現在は野鳥が遊ぶ静かな地で健康、レクレーションの場として利用されている。
駐車場有。

【交】 空港から車で約15分 新亀徳港から60分
西郷南州公園
島津久光公の怒りにふれ、徳之島へ二度目の遠島処分された西郷隆盛は36才の夏、1824年現在の天城町浅間の湾屋港に上陸。岡前の松田勝伝宅で69日間を過ごした。
岡前には顕彰碑が建立され一帯は公園化されている。

【交】 空港から車で約10分
寝姿山
まるでガリバーが横たわっているような不思議な姿をした寝姿山。これは洗い髪をした妊婦が髪をなびかせてあお向けに寝ているように見えることから地元では”寝姿山”と呼んでいる。
空港近辺から望める。


天城町の街並み
魚釣台からみた天城町の中心地、平土野。





【交】 空港から車で約10分 新亀徳港から45分
いんのじょふた
犬の門蓋
季節風や荒波によって侵蝕された断崖・奇岩がそびえ立つこの地の由来は、昔大飢饉のおり、人畜に危害を与えた犬を海に投げ込んで蓋をしたことによると伝えられている。一帯は東シナ海にに面し、大海原に水平線が広がり、夕日の眺めは圧巻。

【交】 空港から車で約15分 新亀徳港から50分
犬の門蓋からの展望1








犬の門蓋からの展望2







天城大橋
徳之島で一番大きい川、秋利神川に1996年完成。
奄美の大自然を生かした道路整備をテーマに、橋詰公園展望広場等があり、近くには水力発電所フイリッピン村公園等が整備され大自然が満喫できる。


【交】 空港から車で約20分 新亀徳港から50分
天城大橋近くの展望所より
橋の近くにある展望所からは、はるか彼方に犬田布岬が見え眼下には天城大橋、水力発電所、公園が一望でき訪れる人を魅了する。



【交】 空港から車で約20分 新亀徳港から50分
みきょ
三京
徳之島中央部にあり、大自然が手つかずのままに残っている。秋利神川を上流へと進んで行くと三京岳自然林があり、そのまま進むと徳之島唯一の徳之島トンネルを抜け亀津に出る。


【交】 空港から車で約25分
オキナワウラジロガシ
三京の集落過ぎると三京国有林99hbがあり、オキナワウラジロガシが森林遺伝資源保存林として指定保護されている。根がまるでびょうぶか像の耳のような異様な形をした板根が見られ、大きいものは高さが2m、幅が3m、厚さ10cmもありる。徳之島は板根現象の北限と言われている。

【交】 空港から車で約25分

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